9.枝幸温泉

景観
内陸の歌登温泉から再びオホーツク海を目指す。
向かうは枝幸温泉ホテルニュー光林だ。
名前から古いイメージを受けていたのだが、ホテルニュー光林は国道沿いの新しい建物だった。
これまた公営のバブリーなホテルである。
北海道にはこの手のホテルが多い。
駐車場からは、枝幸の町並みと、オホーツク海を見渡すことができ、素晴らしい景観だった。


建物
浴槽は温泉利用の主浴槽、子供浴槽、光明石温泉のジェットバス、バイブラバス、他に低温浴槽、水風呂、サウナ、打たせ湯と充実している。
あまり浴感がなかったのと、浴室からオホーツク海が見れないのが残念だった。
泉質(硫酸塩泉)の能書きがあちこちに書かれていたのが、ちょっとむなしい感じ。。。
確かに硫酸塩泉の名湯は日本各地にあるけど、まずはお湯の使い方じゃないかと思ってしまう。


泉質はカルシウム・ナトリウム−硫酸塩泉である。



枝幸温泉
SEO [PR] 冠婚葬祭  冷え対策 わけあり商品 動画無料レンタルサーバー ブログ SEO