宿に帰って一休みし、もちろん温泉に入る。
きれいな宿なので、お湯委の使い方には、それほど期待はしていなかったのだが、結構いいお湯だった。
それが自慢なのか、別府温泉に次ぐ泉質と堂々と掲示されている(笑)。
どういう基準なのかはわからないけど、つるつる感がすごくあるお湯だった。
飲泉もでき、おいしい塩味だった。
専用の蛇口があるのがすごくうれしかった。
これなら安心して飲むことができる。
分析表を見ると、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウム、アンモニウムイオンなどが含まれている。
おまけにフッ素も。
飲み過ぎには気をつけなくては。歯が溶けてしまう(汗)
翌朝、朝湯をして、朝食。
今日は最北の町、稚内に泊まるのだが、何故か南下する。
なんか、すごく非効率。。。
泉質は、ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉である。
| SEO | [PR] 冠婚葬祭 花 冷え対策 わけあり商品 | 動画無料レンタルサーバー ブログ SEO | |