県道37号線沿いにある宿泊施設です 廃校になった中学校の建物を利用しており、校門や校庭や木造の校舎が哀愁を誘います 浴室は長い渡り廊下を登ったところにあります 浴槽はふたつありましたが、小さい方は使われていませんでした お湯は、無色透明無味無臭で循環利用でした 湧出量が少ないので、仕方がないのでしょう